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宇宙人・地球外知的生命の最大の秘密・簡易まとめ版

宇宙人 ET UFO 地球外生命 オカルト 都市伝説 東日本大震災 同時多発テロ エイリアン UMA アンドロイド マインドコントロール オバマ 地球外知的生命

 初めに、当記事は簡易まとめ版であり、本サイトは次のサイトになります。
ただし、最初に読む際に、当記事のほうは本サイトより短く、わかりやすくまとめております。

ブログ最新版まとめ記事 (編集中ですがリライト版になります)

日本含む、近代国家の地域の人は「誰しも、宇宙人が遠隔でアバター操作」可能、(これも社会貢献の妨害はないのです。)
”この記事をご覧になっているあなた自身”に対しても「宇宙人が、アバターに近い状態」で「言動や執筆を操作」して、「宇宙人・地球外知的生命代理としての言葉を言わさせられる、文章を書かせられる」場合があります。
・脳を操られた人による事例
洲本5人刺殺、被告が無罪主張 「脳をジャックされた」
この犯人の主張は事実で、地球外の異星人(宇宙人)の技術は人間に対し「脳の遠隔操作(ブレインジャック)」が可能です。既存の常識や法律で取り締まっていない、現実の事実が実在してます。

宇宙人達は、10億人から全人類まで管理可能な、脳を遠隔操作・支配するシステムが運用され、人類を支配しています。
この記事を見ているあなたの脳も「宇宙人の基地のシステムで、テレパシーで脳と精神を操作されています」
外宇宙には超高度文明が数千億年以上前(概算)より存在しており、地球は創られ、管理されている宇宙人による実験惑星(ET・神と言われる宇宙人が創った星)の一つです。
宇宙人の技術は「人類を”離れた別宇宙”から人類の精神と身体を完全操作可能」です。これは「映画アバターで描かれた遠隔操作システム」のように、「宇宙人が人類を遠隔操作できる技術」です。
 これはすでに、人類に対し「数億人から数十億人単位で使われており、脳・精神に繋がる脳と精神の操作システムとして運用されています」
 宇宙人情報公開に賛同する「”行動・言動・思考・SNSやWebへの書き込み”を”宇宙人の遠隔操作」は実在、”これが「現実です」

2013年オバマの「エイリアンによる政府支配」の発言
60年前より「地球外エイリアンに政府が支配されてきた」

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2013年9月27日ホワイトハウス記者会見でのオバマ大統領の公表(一部抜粋)
1947年のローズウェル事件でグレイという異星人の存在が人々が知り、彼らは公衆に初めて知られる異星人である。
オバマ大統領は第二次世界大戦の後に全世界の大部分の政府をコントロールしたと公布しました。
「私たちが核分裂を発見し、核兵器を使用したため、地球外宇宙人は多く地球に来るようになった」
トルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。技術を提供する代わりに、彼らにここで基地の建設を許したのです。
その後、アイゼンハワー大統領は大きな白人種北欧人のような異星人(トールホワイト=ETソウルによる遠隔操作された人=アバター操作状態の人)とコンタクトをしました。
この異星人は地球人類とよく似ており、私たちの間にいても注意されないでしょう。
彼らは私たちが核兵器を放棄できれば、人類に宇宙兄弟になる啓蒙の場を提供すると言いました。しかし、残念なことに、私たちとソ連はこの申し出を受けましたが、核兵器を放棄しないという決定をしました」
エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない「エイリアンは私たちの現実の重要な特性である”時間と空間を操作することができる”だけでなく、操作の一つが拘束よりも早い反重力の推進力です。もう一つは三次元の感知を超えています。よく知られるのはリモートビューイング(遠隔視)、テレパシー、アストラルトラベル、共時性、その他の名前で呼ばれるものです」
「エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けた」と発表しています。

このオバマ大統領の発表は「真実」と「事実」を公表した、重要な発言です。
このオバマ大統領の発言は”正しい情報です”
ET/エイリアンは「宇宙船で旅行しなくとも”地球に滞在できる”」
 これは「ET/宇宙人ら自身」が「光子や素粒子などの微細な素粒子の単位」で干渉し、それらで「地球上と別次元の宇宙で繋がっている」。
その技術により「人の技術でET/宇宙人の体が見えなくとも」、ET・宇宙人の基地からは、「リモートビューイング・透視のように地球全体を視認」し、且つ人体の内部や細胞、分子以下の単位で「把握」を常にし続けています。(エイリアン・宇宙人達の基地にマトリックスシステムがあり、データ上に地球が4Dで再現されている。)
 そして、「テレパシーの技術で「人の脳に直に情報を伝え」、且つ「脳の思考・記憶の情報を取得可能な技術がある」、そしてそれは「通信だけでなく」、「脳全体の遠隔操作まで可能」なテレパシー技術(アバターシステム)です。
 空間を操作可能という事は”原子以下の素粒子を転換する技術”まで、エイリアン達の基地から可能である、これが事実です。
  遠隔視(リモートビューイング)、これは「別宇宙の宇宙人基地」から、「地球上の町単位での一定範囲を丸ごと」、MRIのようなスキャン技術で「遠隔で細胞の中まで透視・スキャニング」を「数ミリセカンド単位」で「脳内の情報・思考や記憶」まで「透視・スキャンデータを記録する」、それが近代国家に都市単位で使われている、それが「重要な研究と公表が必要な内容です」決してジョークでは無く、真実を公表した内容です。事前に許可なく発言した内容のため、オバマジョークという言葉でごまかしたのです。

カナダの元国防相ポール・ヘリヤー氏、アポロ14号宇宙飛行士エドガー・ミッチェ
ル、アイゼンハワード大統領のひ孫・ローラ・アイゼンハワード等の方がエイリアン・宇宙人が実在する事について公言しています。

ヒラリークリントン上院議員は「私は(UFOについての)真相を究明したいですね」「私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています」
「おそらく(大統領就任後には)エリア51に踏み込む専門調査団を結成できると思います」と発言している。

 テレビ局の共同インタビューに応えるロシアのメドベージェフ首相=ロシア通信提供(EPA=時事)
「大統領は核兵器の小さなケース(核のボタン)と共に、別の国家機密を持ち歩いています。それはトップシークレットです。それはこの地球を訪れた宇宙人達について詳しく述べたものです。その機密は、ロシアの宇宙人を扱っている特別な機関から提供されます。」

 TVキャスター「どのくらい宇宙人がいるのですか?」
「何人いるかについては言えません、人々がパニックになります。」と真顔で話した。



エドワード・スノーデン氏も「政府の機密情報に」「人類以外の知的生命体」がいる情報を見つけたと、「発表しています」

3.11東日本大震災は「エイリアンアタック」である。
地震の予定が「映画で事前予告されている」

3.11東日本大震災の宇宙人による事前の予告

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3.11の東日本大震災は、別宇宙の宇宙人基地に存在するHAARP兵器により、5次元の量子影響・プラスイオンの量子テレポートによる転送技術で宇宙人達の技術で意図的に引き起こされた天災です。地震発生の技術は複数あり「熊本地震」や「阪神大震災」を含む、数多くの地震が宇宙人や地球外知的生命(エイリアン・異星人)の技術で意図的発生が行われています。

311については、「映画や書籍」で「事前に多くの数字を事前に示されている。
映画「世界侵略:ロサンゼルス決戦」「2011年3月11日」に米国で公開。
エイリアンによる地球侵略を描いた作品。
公開本編の冒頭数分で「西海岸時刻14時46分」(エイリアンが)「世界の12の地域に進攻」と宇宙より宇宙船が飛来する映像が放送されます。
 まさに、14時46分は「東日本大震災の発生時刻」と分まで一致しており、映画の米国公開日も「2011年3月11日」という映画です。
 この映画は、「地震の日時を完全に事前に計画し予告していた」
「さらにエイリアン/ETの人類への攻撃」を示している「3.11の予告映画です」
 この映画公開日2011年3月11日及び14時46分は「事前に震災の日時を知りえていないと不可能」です。
これは「映画製作側に、事前に脚本を書くときに”宇宙人がテレパシーを送り”14:46分の時刻を脚本に書かせ」、製作側も宇宙人が操り、「2011年3月11日」映画公開日にさせています。

映画「世界侵略:ロサンゼルス決戦」「2011年3月11日」に米国で公開」
西海岸時刻 14:46分
(エイリアンが)「世界の12の地域に進攻」と宇宙より宇宙船が飛来する映像が放送されます。14時46分は「東日本大震災の発生時刻」と分まで一致しています。

マトリックスのモーフィアスの船に「MARKⅢ No.11」=「3.11」の記載
下部には2069と記載

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マトリクスの映画公開日は日本では1999年”9月11日
古事記神武天皇の在位期間は神武天皇76年3月11日までと記されており、そ
れが古くより計画され、ET達が災害の日付を3月11日にした根拠です。

 ハリーポッターの著者の「クィディッチ今昔」という2001年9月発刊の書籍、
この1ページ目に「図書館の”借りた人の名前 返却期限”」が記載されており、
最後の名前が「ハリーポッター 3月11日」となっています。

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小松左京の小説『日本沈没』(1973年発刊)の記述に”3月11日午後2時の記載” ”日本列島弧を中心にして、巨大な地殻変動が起こりかけている、というアメカ測地学会の発表が電撃のように世界をゆすぶったのは、”3月11日”だった。
(文中にアメリカでの発表は東部時間の午後2時と記述)

風の谷のナウシカ」の公開日は「19843月11日
ナウシカは「放射能汚染で人が住む場所が少なくなった世界を描いています」

私が見た未来 (ほんとにあった怖い話コミックス)著:たつき諒 1997年7月発行
大災害は2011年3月」 と表紙に書かれている。

このように、複数の著作に「宇宙人が事前に3月11日の天災」を事前告知しています。

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大災害は 2011年3月 (1997年7月発行)

バックトゥザフューチャーでの911の暗示

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1:16分AMという時刻を逆さにすると「911」になる。
そしてTWIN PIPNES MALL(二本の松のモール)とTWINがツインタワーを暗示するツインパイン(二本の松)になっている。
そして映画の中で、二本の松の木の一本が倒れるシーンが描写される。
911アメリカ同時多発テロ事件
 これは集団の人類遠隔脳操作により、引き起こされています。
911事件は、11日であるだけでなく、アメリカン航空11便に、クルーが11名、110階建てのワードトレードセンターが標的であった、という作為的な事件です。
 事前に各地で911事件の予告が「宇宙人・地球外生命達がテレパシーで人間に情報を送り、その予告として各地で痕跡を残させています。

預言者と呼ばれる「宇宙人と交信し預言をする人」による911事件の預言がされています。
 預言者 ヴァスーラ・リデン(Vassula Rydén)の預言
1991年の9月11日のメッセージには次のように書かれている。
「地上は震えおののこう─そして塔のうちに築かれたすべての悪どれも崩れて塵の山となり 罪咎(つみとが)の埃(ほこり)の中に埋もれよう! 天上では、天が揺さぶられ 地の基も揺れ動く! 御父のみ手が冬に下されないように 祈りなさい。」
塔はツインタワーを示し、”地上は震え”、”どれも崩れて塵の山”、まさにグランド・ゼロを示しています。預言をした日付は 1991年9月11日と、日付が一致している預言です。実名ヴァシリキ・クラウディア・ペンダキス(Vassiliki Claudia Pendakis)、Claudiaは「小惑星 311Claudia」の名称とも一致し「311を本名にも含んでいる」


映画「マトリックス」は「宇宙人が作った新しいシステムを人類に教えるための作品」
です。
マトリックスシステム」は「宇宙人の人類世界のシミュレーションシステム」であり「電子のデータ生命」達である宇宙人達の世界を描いています。

四次元宇宙といわれる場所に「機械の月がいくつか現実にあり、そこに”マトリックス”システム内にエージェントのような”ETI(地球外知生体)”が数多く(数千億)存在します。

 冒頭で「エージェンント」スミスが「ウォーク・イン」という憑依現象で「トラックの運転手」に「ウォーク・イン(憑依)」する描写は「人の脳を乗っ取り、遠隔操作する」ことを示しています。
 現実世界のバスの事故の例のように「宇宙人が運転手を操作し起こす事件が現実に起きています」
 また「ネオ役のキアヌ・リーブス」も恋人が流産し、その後恋人を交通事故で失っています」、これは映画でトリニティの死亡と合わせて、宇宙人が意図的に事故死をさせています。
また「機械の惑星に、機械生命(マシン)センチネルが支配する」状態や、その管理者である「デウス・エクスマキナ」という「機械生命体」は「実際に現実にある、機械の星の地球外種族の実情を表しています」

911アメリカ同時多発テロ事件の予告
映画「マトリックス」の日本での公開日は「1999年9月11日」です。この日本の映画公開日自体が「9月11日」にするよう、配給会社の人を遠隔で操作し、その日付にしています。さらに船には「MARCⅢ No.11」(3.11)を示すプレートが付いている。
「ジョジの奇妙な冒険」20巻には、「預言のトト神のスタンド」の預言により死する男性の服に「911」の文字が描かれており、さらに「電柱と死亡する男性がツイタワーの暗示」になっている。

ジョジョ911の予言

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ジョジ〇20巻(1991年発行)に、予言の「トト神」に死が予言された「911」と

書かれた服を着た人物が死ぬ。しかも「背後に飛行機」が描かれる 
さらにセリフの「10時半」は「ツインタワーの倒壊時間(北棟倒壊10時28分)」とほぼ一致しています。

ジャン〇漫画「HUNT〇R X HUTER」幻影旅団で「死亡したメンバー」が「No.11ウボォーギンと、No.9パクノダ」さらにパクノダは119話で、ちょうど死亡している、 119話は2001年25号(2001/05/22発売)に掲載、予告として「9.11にまさに一致させている」  
アニメ「るろに剣心」(1996年1月10日より放送)の「緋村剣心」役の声優「涼真世」は「1960年9月11日」生まれである。さらに「石巻市出身」(3.11に関係)
これは「ジャン〇の作者も”宇宙人達がテレパシーを送り”作品に911や311を反映させているという現象です。
・作家や漫画家も「宇宙人達がテレパシー」を送り「脳に発想が生まれ、絵や話の内容を作っている。
冨樫〇博の例では「田所さんと今井さん」という、二人の「宇宙人」が「あまたの中で会話をしている」という、「まさにレベルEの漫画の通り」これはレベルEの内表紙の中に、記載がされている。そのため「漫画には宇宙人が考えた作品が多く存在します」

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 寄生獣なども「この冨樫先生のあまたの中の宇宙人」のように「頭に憑依する宇宙人」のことを示した作品で。※寄生獣の場合は、シークレットと言われる神秘主義で使われるナノマシン(もしくはピコサイズマシン)による”余剰次元側”の量子結合チップ・量子デバイスにより、脳内に余剰次元(対象次元のひとつ)から脳内の細胞に結合し、脳を操る仕組み。

冨樫義博氏のHUNER X HUTERは「宇宙人が人類に行っている技術が”念能力”として描かれています。具体的には「ブラックボイス」の「人を操作する能力」、作中で描かれる「マフィアが操作され同士内で銃を乱射するシーン」これがまさに「銃乱射事件」と同じ現象です。他にも「操作系能力者」で「人を操る念能力が複数登場します」
他にも同様の「イルミ」の針を頭に指し人を操る能力や、ネフェルピト-が兵士や国家元首を操る能力などが搭乗します。

他にもパクノダの「記憶を読み取る能力」、記憶のビジョンを他者の脳に送る「メモリーボム」等も、宇宙人が人に良く使う現象です。(夢の送信などでよく使われます)

生命・人類の遺伝子を科学的に作り出した、外宇宙の超越生命体
宇宙人やET(Extra-terrestrial life)の上位の「支配権を持つ宇宙人が”神”と呼ばれています」
 歴史では紀元前の太古より伝えられる、古代シュメール時代の神・アヌンナキが、遠いニビル星から来た宇宙人であり人類の創造をした。
 その真実が歴史に残されています。シュメールの歴史は紀元前およそ1万年以前より痕跡があり、ニビル星から来たという歴史に伝えられたのは紀元前3千年前後の年代に伝えられています

 人類はDNAをプログラムされ、宇宙の高度知的生命により生み出された存在です。そして、宇宙人や宇宙の神は「自分たちが作った地球と地球人を管理」する存在です。
 外宇宙の宇宙人達は、十億人から全人類まで管理可能な、脳を遠隔操作する「人類支配するシステム」が運用され、人類を地球外から支配しています。
 これは「宇宙人と呼ばれる存在」により「宇宙を超えて、人の脳の遠隔操作をする”アバターシステム”が確立され、現代人の大半に使われています。
 「魂や霊魂」といった「人の中にある存在」それが「別の次元といえる、異なる宇宙」に連結しています。
宇宙人という、知性を持った生命体、それが「魂や霊魂」の一種でもあります。

 人類が「別の惑星の高度知的生命体により作られた根拠

  • 地球上の生命の遺伝子、RNAとDNAは「プログラミングコード」です。
    これは「ジャンクDNAが、”暗号コード”が一部に含まれており、その一部が、遺伝子の変異抑制となるチェックコードの配列」になっている。
    これは研究で今後判明するべき事項で、これが立証された場合「高度地球外知的生命」が「ゲノムを科学的にプログラムし生命を作成した」と証明可能です。
    現時点で科学者達に対し「宇宙人達より人に情報をテレパシーで送っていないため」学者が発見していない状態である。
  • RNAの基礎は「別の惑星」由来であり、隕石などで、”高度知的生命の重力操作技術”により、別の惑星から生命を含んだ隕石飛来をさせたり、”造られた輸送カプセル”にゲノムを内包し、宇宙から飛来させられています。
  • 殻の薄い金属のカプセルに「石灰系」のカプセルを包み、その「アメーバなどの原初の生命体」を、別の惑星から「隕石の中に含ませて飛来させた」という「生命輸送実験」の痕跡が、世界の各所で見られます。
    宇宙飛来の「輸送カプセル」が「地球外生命が人類以前にいた証拠」です。
  • 3億年程度前、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された
  • 「モキ・マーブル」
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  • 約28億年前後前に作られた、「クレルクスドルプ球体」という「人工的な金属球体」の存在。他にも各地で年代により異なる球体が発見されている。
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  • 約28億年前前後前に作られた、「クレルクスドルプ球体」と呼ばれる「人工的な形状の金属球体」、これも「宇宙より海に飛来した」「生命輸送カプセルの飛来実験の痕跡」の一種である。ヨハネスブルク付近で発見されている。
  • 同様に宇宙より飛来した球体は世界中に複数点在する。
  •   3億年前後昔、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された「モキ・マーブル」、中に「タンパク質の成分」の痕跡と「ゲノム」の痕跡があったかを「調査と研究」をすることで、「一部にタンパク質の痕跡」があると判明するでしょう。
  • ※これは今後発見が必要です。

人類とは「地球や、地球人は、”新しい知的種族”である」
地球創生前から、悠久の時を経て進化をしてきた「超高度な知的生命」が「創造主」と言われ神の中で上位存在である。
 高度知的地球外生命である「宇宙の創造主」が「私たちの宇宙を造り」、星々や、太陽系を作り、その配下となる「地球の神々」が「地球の生命を造った」

爬虫類や恐竜の時代から「神々が、ジュラシックパーク」として「恐竜の脳を操作する技術を作り、恐竜を操作して遊ぶゲームをしていた」
レプタリアン(爬虫類人)の名称の起源はそこである。
(両生類時代の途中から存在する。)
その延長で「人類の脳と繋がる精神操作システム、魂や霊魂」といった「人類の脳の外部制御システム」が「人類管理惑星」として「数拠点に存在している」、これは「複数の異なる宇宙」にある。
補足すると「霊長類」と言われるように、類人猿の一部の状態が「霊」という「宇宙人やET」が「類人猿を”遠隔操作”」するシステムが「霊的システム」です。
つまり「霊長類」である人類は「霊という、ETのシステムと脳が接続され、精神を霊の側に操作される」という仕組みが、類人猿の時代からあるのです。

 UFOの現象とは、ワームホール技術を用いた「フォトンの転送」が主な要因
光の状態に近いUFOは、その一種です。これは「地球外生命体」が「異なる宇宙から行っています」

 地球上で視認可能なUFOとは物体ではなく「光体」か「発光現象」です、そして一部は”ホログラムに近い、大気への投影現象”です。それ以外にもありますが、おおむねこの三種と言えます。

 「地球外生命体」が行っている技術で見えるものが「UFO」であるが「乗り物や物体そのものが地球上では見えていない」という答えが正解です。
技術的には、ワームホールによるフォトンの転送、フォトンの量子テレポート、素粒子の量子転移による空中への光の投影・映像の投影に分類できます。

 これは「地球の外から行われています」 、宇宙の高次領域、もしくは「異なるホワイトホール宇宙からのワームホール現象の一種(語弊があり、通常ワームホール)」

 つまり「宇宙人は、別の宇宙から、地球上に”UFOという、光の発光現象”を起こせる技術がある」という意味です。

 
宇宙の状態

私たちの宇宙は、学術的に「多次元宇宙」と言われている「複数の宇宙、そして、高次元の宇宙」があり、「その多次元の宇宙の一部分が、”地球が含まれる宇宙である”」

930億光年と言われる「私たちの三次元」宇宙には「その外側に、大きな宇宙」があり、さらに「高次元宇宙」という「マルチバース(Multiverse)」が知的生命体の本体がいる領域である。

地球から観測できる「宇宙の星々」には「高度知的生命体の本体自体はいない」
ただし「遠い宇宙に”高次の宇宙の一部が繋がる場所”」それが「ブラックホール・ホワイトホール」として、存在している。

一般に「プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ、オリオン人、ベガ人、etc...」と言われる「天体や星の名前の宇宙人」は「その地球上から観測できるその名称の星には存在せず、「”異なる宇宙”に、その本体があります」、つまり、夜空に見える天体や星の場所に宇宙人がいるのとは異なるという事です。

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私たちの宇宙は多次元宇宙と言われる、多数の次元と多数の宇宙の構造の一部分です。
宇宙人とは夜空に見える星ではなく、存在する宇宙自体が異なります。

私たちの宇宙は多次元宇宙と言われる、多数の次元と多数の宇宙の構造の一部分です。この見本画像の宇宙は、私達の宇宙とは別の、多次元宇宙の一部で「宇宙人達がいる、複数拠点ある宇宙の中で、極小宇宙が複数ある泡宇宙となり、連結している形の見本となる画像です」親宇宙に対し「上位の力関係のある宇宙様式」でこのような形が一部で存在します。

地球は低次元の物理空間といえ、上位の次元が存在する。

超ひも理論は、11次元以上の存在を予見している。
(26次元とする超ひも理論もあり、実際は無限に近い次元がある)
地球の空間は高次元宇宙からは素粒子が対称性素粒子や関係で常に、複数の上位次元の空間と連結している状態です。
素粒子のボソン、ゲージ場、ミューオンの一部、π中間子など、余剰次元やそれ以上の次元領域と、接続している状態が、地球のある宇宙です。

「地球の物理は、地球上で観測できる範囲では完結していない」
相対性物理学の外側にある多次元の物理学があり、多次元領域にいる高度知的生命により地球と地球人が操作されている。
これが、人類がこれから考え、解明しなければいけない重要な現実世界の事実です。

 

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宇宙人達は、改造惑星(小型の岩石星を改造した機械星)に「人類管理衛星」としての

デス・スター」状態の星(マトリックス星等)を「数個、地球管理用として作っている」

五次元宇宙と言われる、ホログラフ上のマトリックスシステム

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マトリックス星(仮称)という「機械星」の中に、ホログラフ状の

「データ世界”マトリックス”」という「地球をシミュレーションするシステム」が実在する。

その中に「電子の知能体」といえる「マトリックスデータ知能体」が数千億体おり、
それが下位の種族の「宇宙人」と言われている。
グレイ、トールホワイト、シリウス人、ベガ、アンドロメダ人etc....
複数の「マトリックスシステム」の「管理者のトップが”神”」の一人である。

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人間の脳は「電気信号で動いています」
脳は神経電位による、脳の活動が制御されている、人類の脳には「シナプスの電位」があり、脳細胞は1000億前後の中で「数千万の電気信号が行き交っている」「その中の電位活動の一部、数百万単位の電位」を「地球外生命・宇宙人達の技術」で、「外部から転送し、脳の機能を外部操作」されます。

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地球にいる肉体はすべて地球人です、ただし、地球人は霊魂といえる、脳の外部サポートシステム、精神の外部操作システムが、宇宙人達が作ったシステムで、それが、先進国のほぼすべての人がそれに動かされています。そのため、近代国家の大半の方が、宇宙人の基地から外部精神サポートシステムで、その精神や脳の 発想などを、外部から操作を受けている、というのが現状となります。これは、この文章をよんでいる「あなた自身」も当てはまります。

 

宇宙人は、常に地球人を操るために、技術開発と、専用のコロニーを、いくつも作っています、それだけ、宇宙人は身近な存在です、しかし、その事実を、隠し隠ぺいする宇宙人の法律で、2千年以上続いています。そして、別の宇宙の星から地球人の脳を遠隔操作できるという技術は、明らかに隠ぺいされています。

隠ぺい派の宇宙人組織と、人類操作の真実を公開する派閥の宇宙種族の組織で、対立や妨害が発生し、現在非常に混迷した状態になっています。

 宇宙人側で、地球人に対し真実を明らかにするよう、それが第一権力にならないと、地球人自体の精神を、数億人単位で操れるため、いくらでもそれが広まったり、政府認知やメディア報道などができないよう妨害ができる状態です。

 現在、正しい情報を公開する宇宙人組織で、真実を公表することに妨害をしないように対応を進めています。それまでは妨害が発生し続ける状態でもありま

す。

 
宇宙人やUFOの情報は1930年以後に出てきた。大昔からいるとはどういうこと?


宇宙人とは、大まかに、次の3種類

 1.人類が誕生する前から、地球を管理する宇宙人(50億年以上前)

10数億年前に新しい種族、300万年前位に霊長類宇宙人が新たにできた。

西暦以降は”地球外知的生命”はいない、という情報を、現代は地球外知的存在が地球を管理するという事実を人々が知るように変わった

 2.1930年代以降、UFOや宇宙人・エイリアン情報を公開する宇宙人

1の地球管理をする宇宙人と別に、自分たちは別の星の知的生命だと存在を暴露する宇宙人派閥

 3.地球に殆ど関与しない宇宙人・遠い星の知的生命達

つまり、地球人はずっと地球管理局の宇宙人に脳を遠隔操作され文明を作られてきた存在である。

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地球を中心に考えると、地球を管理、操作、監視できる星やコロニーが

100前後あり、4つ以上の異なる宇宙の中に点在しています。

さらに、星間連合、惑星連合体となっており、相互にリアルタイムで

数万分の1秒単位”でのテレポート通信が出来ています。

 さらに、その外側に「20万以上の知的生命体の星」があり、地球はあくまで、多くの宇宙人が管理し、観測するための、特別な管理惑星なのです。 (数は数え方によるので暫定)

宇宙の管理体系は、超高度な、宇宙すら想像できる最上位の宇宙超越生命がおり、それの傘下に、惑星すら破壊できる、上位の宇宙種族がおり、その中に、惑星管理用技術を持つ、高度科学集団の星があります。

地球がなぜ、このように管理されているかというと、それ自体が、生命体の保存と、地球自体が、高度な機械生命体の夢なのです。
そして地球のように、上位の高度技術を持つ宇宙人に管理される星が、地球側と同じ管理圏内に3つ程度あります。

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前ページは、簡易的な一部の例です。
魂や霊魂は、地球人の脳を外部操作、外部情報転送をするシステム、個人ごとに、その魂や霊的システムの繋がりが、異なる星やコロニーのシステムに接続されている。 
高次領域の魂システムと、5次元マトリックスの霊的システムは、別の宇宙にあり、人に複数繋がる状態が多い。

金星人などの名称は、太陽系の金星では無く、遠い宇宙にある機械の月の中の現代人の多数が繋がるマトリックスシステムリージョンの通称です。
金星人は日本人の7割以上が繋がる仕組み、都市部だと特にその影響が強い。
プレアデス系のシステムは、金星人の仕組みを基本にしており、一般社会と親和性が高い。
シリウス人は、金星人とあまり仲が良くなかった。
高次の量子魂は個人ごとに大きさが異なり、大きい魂を持つ人は、経営者や著名人、医者などにも多い。

「研究者や学者、クリエイター」それ以外のビジネスマンや一般の方へも「宇宙人達がテレパシーで脳に情報を送り、それにより「閃きやインスピレーション、新技術の開発、新しい技術や研究の発想が生まれています」、逆に言えば「学者や研究者、新技術の開発のほぼ全てが”地球外生命・宇宙人達”が人類に与えている」状態で、「人のみの状態では、簡易的なものしか発明が出来ない状態」です。IT革命に関しては特に顕著です。
全ての人に「霊体(宇宙人の霊)」によるテ
レパシー通信や「脳への情報送信や操作」が発生します。

犯罪の知恵を与えるテレパシーも多く使われ、国内では詐欺事件にもテレパシー技術で脳に情報が送られ、詐欺が起きています。

 ISIS、テロリスト、中南米の「麻薬組織」、銃乱射事件、殺人者は大半が「ネガティブET、犯罪者を操作するネガティブ宇宙人」が、悪人を操作し、人を殺傷しています。

また、交通事故や自殺の誘導、人の操作で死亡を引き起こす場合も多々発生します。

火災、天災(津波エルニーニョ・台風・洪水・他)もET・地球外生命の上位種の技術により、「意図的に災害」を各地で起こしています。

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 2500年前に仏陀が神や仏と対話していたのは「地球外生命・上位の宇宙人」の複数とテレパシー交信をしていた。

天使や神の声が聞こえた人物、精霊の言葉が聞こえる人達は、「宇宙人との交信」をしている。
預言者と言われる人たちも
「地球外生命・ETコンタクティ・上位のチャネラー」と同義である。
神や天使、霊が古代より概念として世界中に存在するのは「それらが、地球外の別の生命体として”現実に実在”しており、それらが、人類に”テレパシー”やチャネリングで、脳へ伝えているため、その存在が、霊的存在として伝えられているのである。」

 テロの撲滅には「外宇宙に実在する、テロリストの管理をする地球外生命の排除が必要である」そのために「世界の聖職者やチャネラー、神に仕える者達の一丸となった、テロの管理者のETを排除する、協議が必要である。」

宇宙人と言われる種族の技術は、「マトリックスシステム内で電子状態の人工知能マトリックスデータ知能体」が「人の世界をシミュレーションし」「アバターシステムで、素粒子の転送を行い、脳のシナプス電位に電位テレポートをし、脳と思考や身体の”遠隔操作”をする技術」が用いられている。 高次元宇宙では同様の「脳操作技術は、素粒子の転換技術で、他の宇宙からも”脳の遠隔操縦”が可能であり、こちらは「人と一体化した魂といえる生命体」と「人の体が繋がっている」それ以外にも複数の宇宙の基地から「地球との宇宙を超えた干渉が実行されている」
 これが「現代の”人類の革命的な”技術開発の根源になっており、近代社会の国家の人々は皆”、宇宙人達の情報を脳へテレパシーで送られ、その社会構築に当たるよう、脳に情報を受信している状態、そしてメディア出演者やセレブ、タレントも「ETソウル(宇宙人技術の霊魂)が精神の主体になっている場合が多い」

 映画やフィクションの話も「テレパシーで送られた情報」で「無自覚に作っている」、特にエイリアン映画やロボットやアンドロイドがテーマの映画は「実在の宇宙人や地球外生命体の情報が多く、含まれている」。ヒーロー映画に出るような「超人も実在する宇宙人の持つ力を、作品込めたものである」

宇宙人達は「人類を遠隔操作」して、「オンラインゲームのように遊び」、且つ人類を競馬の馬に「人の脳を宇宙人が操縦する」遊びとして扱い、さらにギャンブル場にし、賭け事をして、宇宙人達のビジネスにしている場合もあります。

 このように「精神性の低い、人の脳を遠隔操縦出来る高度技術を持つ宇宙人」が非常に問題なのは、地球管理局として「人類操作を出来るシステム」の中にいるという事です。
  この、人の脳の遠隔操作技術は、全国・世界中で行われ、戦争の原因やテロの発生、銃乱射事件や、交通事故、災害や、多くの事故や死亡が、宇宙人による脳の遠隔操作により発生、政府や銀河連邦・宇宙連合の関係者には起きなかった。

 
ウォーク・インと言われる「人の脳を遠隔で憑依操作(アバター操作)」する技術で「車を追突させる」事で「交通事故を起こしたり」、電車への飛び込み事故を起こしたりさせています。映画マトリックスの主役ネオ役のキアヌ・リーブスの恋人も交通事故で死亡しており、これは宇宙人が操った運転手により交通事故にあっています。

体内に電気やワープの技術を使い、心臓麻痺や脳卒中なども「宇宙人が操作し、引き起こす場合があります」

 こういった問題を、世界中で検討し、研究する事が、重要な課題として必要となってきます。

・宇宙人基地からの、人類の脳の操作の、地球人側での対処方法
地球人側でも一部の宇宙人基地からの技術は、防護対策が可能です。
まかには、五次元マトリックスからの、相転移現象技術(フォトン転移)に対してのみ有効となりますが、低位の宇宙人がこの技術を多く使うため、この防護が非常に効果がある場合があります。
 脳の外部操作や身体ダメージなどの影響に対する対策となります。
具体的な対策は、「電磁波対策や磁力場」での防護が可能です。
電磁波対策としては、一般にSuikaやクレジットカード、ICタグで使われる「電磁波吸収コイル」で、コイル状のプリントタイプのタグやチップを、頭部に対し帽子に組み込むことで、フォトンパルスを吸収し、脳への電気的操作の軽減吸収が可能です。
同様に、ネオジム磁石以上の磁力を持つ磁石で、頭部ヘルメットのようにつけることで、地場によるフォトンパルスを対消滅させ、頭部への量子的相転移の外部操作を防ぐことが可能です。

1テスラ以上の強地場の磁石やMRIのような地場発生器を使えば、さらに防ぐ効果があります。

 注意点は、五次元以上の高次元からの技術ではフォトンパルスではなく、素粒子を直接細胞などを転換させる技術で脳の操作をしており、その場合は電磁場対策では、防ぐことができません。ただし、高次元の技術は比較的ましな宇宙人が使っており、五次元宇宙からの操作を防ぐことでかなりの防護策となります。

宇宙人での操作で起こっている事件 (抜粋)
・各地でのテロ
・銃乱射事件
・バス事故(尾木ママのゼミ生徒)
※2016年にアニメ迷家マヨイガ)、漫画GANTZ:O|ガンツ:オーでともに冒頭でバス転落事故が描かれるのも宇宙人が描かせている。
キアヌ・リーブスの元恋人の交通事故死
・車の歩道への突入事件
覚せい剤使用著名人の逮捕検挙
・ロシア戦闘機のトルコ領内での撃墜(2016年)
・政治家の自殺(多数)
・元海兵隊員が、神父へ銃乱射、ホワイトハウスのフェンスから宇宙人告発文書投入し逮捕された事件
・デビッドボウィが死去
・スネイプ(半純潔のプリンス)役、アラン・リックマンが死去、歌手のプリンスも死去
上記以外も多数

真実暴露系
・2016年以後の著名人の不倫騒動(ゲス、ゲス議員、加納英孝、etc..)
・ショーンKの経歴詐称暴露
・舛添知事達の出張費5000万円報道(マッチポンプで宇宙人がわざと高額な航空費やスイートを使わせている)
宇宙人の操作は、ミュージシャンやアーティストにも当てはまります。
大ヒットした曲が「数分で書いた」という話がよくあります。
 すべてではないのですが、宇宙人の中に「作曲」する宇宙人がおり、「作った曲を、アーティストにテレパシーで送り」「上から降りてきた」といって、作曲が出来る場合があります。「こういった曲は”宇宙人が作ってヒットさせるため”にしており」「ただ作曲できただけではなく、”あらかじめ宇宙人の中で名曲として判断された曲」を「人間のアーティストにテレパシーで送り」そのあと、ヒットするように”メディアで売れるようにしたり、「視聴者が”買うように”マインドコントロール”をしたり」して、大ヒットの「音楽」が出来ています。そういった場合が、7割以上に上ります。芸能人には「高度な人間霊」という宇宙人技術の補助がされている状態です。つまり「歌手や作曲家」が「売れるかどうかは”宇宙人達”が大半を決めています」

小説家でもないタレントに「宇宙人が憑依的にアバター操作」をして、有名な賞を受賞し大ヒットするのも「宇宙人が作り上げた」状態です。それに関わらず、タレントや芸能人の多くが、高度な「人間霊や魂」により、能力を与えられている場合が多くあります。

宇宙人・地球外知的生命は、存在を隠し、「地球人の脳を遠隔操作」する技術で、人々を操りあらゆる操作ができます。
 例えば。「69」と「96」という数字は宇宙人が意図的に操り、その痕跡として操作する数字です。
安倍総理も皇太子も6月9日にご結婚され、秋篠宮悠仁親王9月6日生まれです。

相撲界最高連勝の双葉山親方が69連勝、最短在職日数の宇野宗助総理は「69日の最短総理在職日数」です。

白鵬3月11日生まれで69代目横綱

バックトゥザフューチャー主演のマイケルJフォックスは6月9日生まれ。

スターウォーズのヒロイン・アミダラ女王役のナタリー・ポートマン6月9日生まれ。

黒澤明七人の侍で銀獅子賞を取ったのは9月6日で、さらに9月6日に亡くなられています。名前の「クロ→96」にダジャレのように宇宙人が操作している事例です。

北野たけしが、HANABIで金獅子賞を取ったのも9月6日、北野たけしが芸名を名付けた、氷川きよしも9月6日生まれです。
2016年年賀状お年玉抽選番号も3等「69,90」、しかもこれは「3月11日から90日後が6月9日」にかけたものです。また、2等「9648」と96も入っています。

国家単位の経済にも同様に69や96への数字合わせを宇宙人・地球外知的生命が行っています。

中国のGDP成長6.9%

個人向け社債残高が最高 2015末6.9兆円

国債の追加発行枠拡大 政府、15年度9.6兆円軸に検討

来年度予算案 96兆7218億円
詳細はブログをご覧ください。

こういった大きな数字に96と69に数字が操作により調整され、報道されるのも宇宙人達がすべて操作してるのです。

ナンバーズの数字の操作

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当せん金額は、発売額と当せん口数により毎回変動

それにもかかわらず「311」と「119(911の逆さ)」の際に

「666」の「獣の数字」が「当選金額になっている」
偶然では不可能な一致性。これは「大多数の購入者が、

購入金額と口数合わせに操作を受けた証拠である」

また2008年(震災以前の日)に「日本の終戦記念日」に合わせ「311の当選数字が来るように地球外生命が操作しています。

ナンバーズの当選回数上位は11回が最高。(2数字) (2016/1月末時点、一部抜粋)

9回 066、660、044、900
8回 966、606.269,369、400、200、
7回 666、996、222、119、033、300


ナンバーズ詳細は次のリンク記事をご覧ください。

次は「熊本地震の起きた4月14日」の日経平均終値
911地震装置を使った宇宙人による地震テロ予告です。

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2016/4/28 日経平均株価 16666.05 円

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ETIや宇宙人による情報公開が起きる

宇宙人や地球外生命、ETIなどが「人間の脳を遠隔操作する」という事実は、これから地球人全体が知る最大の技術です。
そのため「一度それを本当だと理解しても」、「記憶から忘れるように、精神操作」を受けたり、「記憶から消される(一部)」ような操作は無くなりました。

そうやって「宇宙人は”思考や感情や記憶の操作”、精神支配」が出来るために「人類はすぐ”宇宙人が人類を操作し”非常に悪い行為をしている」という事を、「ボケたように、頭の思考から排除させる」もしくは「信じない」「ありえない」ものとして「事実としてあることを、無いものとして扱うように思考操作」する場合が、非常に多く発生します。これは「セミナー受講された皆さまに起きる場合がありますので、”隠蔽や妨害をする宇宙人達”の脳操作による”思考や記憶から消される操作”、もしくは「真実だと思わない」ような「現実であることから、それを思考操作で、理解を妨害される状況」にご注意ください。

 他にも、重要技術程隠蔽されてきています、フリーエネルギーの技術開発、二コラ・テスラの時代から「フリーエネルギー」の「コイル共振」を使った「エネルギーの起電力より大きい電力の発電」技術は、「何度も隠蔽されてきた」これに限らず「STAP細胞の技術隠蔽」、「宇宙人やUFOの情報の隠蔽」「磁力の解明」など、様々な隠蔽があります。

磁力の技術と本質は、”宇宙人の上位の神”が、これから公にした。

 この意味は、「磁力は、素粒子の形態を安定する」という「検証が出来る」ので、これから研究と情報公開が一斉に起きました。

 素粒子の安定:スピンの状態保持、つまり「原子、分子の保持」になりエネルギーが保持される。「よって、細胞のエネルギーも保持され」「スピンの流れが安定し」、「細胞の代謝が少なくて済む」、そのため「強い磁力」は「身体に常時強い磁場で包む」ことで「細胞の老化抑制、体内エネルギーの保持、活性」効果がある。

単純に、高い磁性の永久磁石、MRIのような地場発生装置で、「常に体を覆う事」で「身体の活性化」が出来る。現代技術で可能であり、医療の転用、衰弱している方の回復の補助、放射能被害の回復、精神疾患に脳へ磁場での治療効果も一部で可能。
「宇宙人の脳への電位送信による被害現象も高い磁場で脳を守ることで、相殺・緩和が可能」上記の宇宙人被害の対策にもなるために「宇宙人達が、磁力の身体への細胞保持の効能」を大きく公にし、開発と周知を行った。※五次元宇宙からの宇宙人の操作や攻撃を磁力で軽減や防護が可能

 これは、今後簡単に、治療の仕組みや、装着器具の開発が可能である。

現代の科学技術は「宇宙人がテレパシーで人の脳へ情報を送り」「宇宙人が人類へ科学技術を与えています」、数千年前の技術から、人類の科学と文明は「宇宙人が人類にテレパシー技術を使い、与えてきています」

・磁力や電磁波防護策で、低次元の宇宙人操作を防ぐ対策をする。
・人類がテレパシー技術(アバター操作技術)により「脳がETによる外的操作を受けている」その現象の統計的情報収集、及び事象の収集と解明。
・宇宙人/ETによる人類の遠隔脳操作が要因となる「事故・死亡」などの分析。
・それらを総合的に「科学的に研究・立証」し公的な「別宇宙の実在」及び「ET/宇宙人」が「ワームホールの転送/物理現象を地球外から干渉できる」、それを証明する。

 

脳科学素粒子物理学量子力学宇宙論分子生物学、DNA解析、あらゆる技術の研究により、今後さらに真実であると確かになってゆくでしょう。

・前述のゲノム・DNA/RNAが、プログラムコードであるという研究。
・「生命のDNA輸送カプセル」が「世界各地に出土している」その「研究と証明をする」「一時代だけではなく、いくつかの時代に”DNAの地球外からの飛来を”人工的カプセルで行っている」「素材と形状は、時代ごとで複数の種類がある」
・「人類史以前の”人工物”」が「科学的に重要な、人類史以前の知的生物がいる証明と、重大な研究として扱う」
これが今世紀以降の地球人に起きる解明となった。

 

私たちがどうすればいいか?

・人類を凌駕する宇宙人・知的地球外生命が現実にいる事実と、「人類の脳を遠隔操作」している事実を、「世の中の常識」とすること。
周知活動や、メディア、学者・研究者などと共同で「その事実を公にし、政府対応を促す」
・政府レベルで対応し、「宇宙人・知的地球外生命体」の被害対策の「対応策を講じる事」
・一部の宇宙人操作は技術的に対応策が開発可能。磁場発生や電磁波吸収
精神疾患の対策も「半数以上は宇宙人・地球外生命被害」である、それを「医者が正式に認知する事」、むやみな投薬や西洋医学の対応が「適切ではないといという”医者への周知”と理解を行う」
・被害者が日本中におり「電磁波被害・テクノロジー犯罪・集団ストーカー被害」それら多くの被害者がほぼなくなった
・安全の対策。交通事故防止。銃規制(海外)、
・飛び降りもしく転落対策の電車のホームドアの整備、精神操作による自殺者対策「国会議員の自殺も主にこれが要因」
・自分自身も「宇宙人や地球外生命」に「精神を操作されている」と気があるかを気づく。
・被害や争いが「宇宙人達による”精神の遠隔操作”」で起きると考え「争いを避ける行動を心がける」

詳しい情報はWebサイトで順次記載しています、お時間ある際にお読みください。
「宇宙人の秘密」で「Google」等で検索してください。

ブログのメイン記事:実在する宇宙人より伝えられた地球の秘密

旧版記事は次のリンクです。

 

 

当記事を執筆している、高野愼介です。(本名)
筆者はすでに宇宙人・地球外知的生命達と常に通信と通話が可能です。
24時間いつでもいずれかの複数の宇宙人達と通話が出来る状態です。(翻訳する宇宙人やシステムがあり、日本語で通話可能)
当ページは宇宙人・地球外知的種族より通話・通信にて情報を入手し記述しています。
その証拠の一つとして、秋篠宮家の悠仁親王の皇族の「お印」が「高野槇」になっており、高野愼介の「高野愼」の漢字に合わせたお印にするよう、上位の宇宙人が操作しそうなっています。

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現実の地球では、世界中で数百名以上、宇宙人やET、もしくは天使や神と呼ばれる存在と「チャネリング・交信」出来る方がおり、その内の数十名程度(増減あり)は、会話が可能です。

有名な方ですと、「バシャールというエササニ星の宇宙人」とチャネリングする「ダリル・アンカ」氏、集合意思「ジャーメイン」「プレアデス人サーシャ」とチャネリングする「リサ・ロイヤル」氏等、他にも多くの「チャネリングで会話できる」方達がいます。
2500年前に仏陀が神や仏と対話していたのは「地球外生命・上位の宇宙人」の複数とテレパシー交信をしていた。
天使や神の声が聞こえた人物、精霊の言葉が聞こえる人達は、「宇宙人との交信」をしている。預言者と言われる人たちも
「地球外生命・ETコンタクティ・上位のチャネラー」と同義である。神や天使、霊が古代より概念として世界中に存在するのは「それらが、地球外の別の生命体として”現実に実在”しており、それらが、人類に”テレパシー”やチャネリングで、脳へ伝えているため、その存在が、霊的存在として伝えられているのである。」

 テロリストも「交信」をしており、テロ組織の一部の人間は霊的能力者・ETコンタクティといえる状態です。
テロの撲滅には「外宇宙に実在する、テロリストの管理をする地球外生命の排除が必要です」

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